日本佛教の歴史

南北朝・室町時代

時代 西暦 事項 備考
南北朝時代 1333 5月鎌倉幕府滅亡  
1336 南北朝に分裂  
1338 室町幕府開設  
1339 足利尊氏が後醍醐天皇の菩提のため夢窓国師を開山として天竜寺を建立 天竜寺
1339 夢窓国師が西芳寺(苔寺)を復興
西芳寺庭園、妙心寺、創立
 
1383 相国寺-夢窓国師を開山とし足利義満が建てる  
1384 大覚寺にて南北両朝の和議が行なわれる 大覚寺
1392 10月南北朝終わる  
室町時代 1397 足利義満が西園寺家の山荘(北山第)を譲り受けその後の金閣寺を造営 金閣寺
1450 細川勝元が徳大寺の別荘を譲り受け、龍安寺を建立 龍安寺
1467 応仁の乱  
1489 足利義政が東山山荘、後の慈照寺(銀閣寺)を建立 1482年説?確認要
1493 夢窓国師、西芳寺(苔寺)中興  
1499 細川政元、竜安寺再興  
安土・桃山
時代
1573 7月、室町幕府滅亡  
鎌倉時代 年表目次 安土桃山時代