眞光院は、光徳山瑞雲寺と云います。聖徳太子が父の用命天王のご冥福を祈り、17日念仏三昧を修したところ、西方教生無量寿仏が紫雲に乗って現れたの で光徳山瑞雲寺、太子自作の阿弥陀如来像を安置され眞光院とさだめられた。 本寺の無常院(四天王寺)の菩提寺院。
本堂のほかに不動明王を祀るお堂などがある 右の写真は鐘楼門(自由に鐘を撞くことが出来る)
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